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検査結果 ― 2022/08/23 23:59
8月22日、うちの奥さんの狭心症の検査結果が出た。
動脈硬化による狭心症ではなかった。
もし動脈硬化による狭心症であったらステントを入れる手術をしなければならなかっただろうから非常に心配していたが「冠攣縮性狭心症の治療に専念しましょう」と担当医に言われたそうなので、安心したと言うのも変だが一安心した。
そこで、狭心症の担当医に「では整形外科で首の検査をしたい」という旨、話をしたところ、先ずは整形外科にて総合的に診てもらい脛椎とか脊椎とか絞り込んだ方が良いと言われたそうだ。
私が一緒に病院へ行ける最短日が明日の24日なのだが、奥さんは夜勤明けの私を気遣って1人で行けると言うが、両腕の脱力などを懸念して私が難色を示しているとMRI検査の予約もあるだろうし、早い方が良いと言い、それも一理あると思い、異変を感じたら直ぐに車を止めて様子を見るのを条件に、本日23日に同病院の整形外科を受診してきた。
本人の話を良く聞いて、細かく説明してくれる先生だったそうだ。
今日は取り敢えずレントゲンを撮って診てくれたそうで、年相応の首だと言われたそうだが、特に異常は無いとの事だ。
MRIは9月20日で、その結果異常が見つかったら手術になるとの事だ。
それはそれで大変な事になると言われたらしい。
でもレントゲンを見る限り、その可能性は低いとの事だ。
もしかしたら運動不足で肩の筋肉が落ちているのと鎖骨の位置が普通より下がっており神経が引っ張られて、痛みや痺れが出ている可能性があるとの事だそうだ。
多少腑に落ちない点もあるが、心臓や脳では無いとの事なので、ホッとしている。
あとはMRI検査で異常が無ければ、2人で計画的に運動をしようという事になった。
ここで運動をしっかりやらないと介護老人になってしまうし、運動を頑張れば狭心症があっても動ける老人になれると医者に言われたそうだ。
笑い話の様だが、これはマジな話だと思う。
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動脈硬化による狭心症ではなかった。
もし動脈硬化による狭心症であったらステントを入れる手術をしなければならなかっただろうから非常に心配していたが「冠攣縮性狭心症の治療に専念しましょう」と担当医に言われたそうなので、安心したと言うのも変だが一安心した。
そこで、狭心症の担当医に「では整形外科で首の検査をしたい」という旨、話をしたところ、先ずは整形外科にて総合的に診てもらい脛椎とか脊椎とか絞り込んだ方が良いと言われたそうだ。
私が一緒に病院へ行ける最短日が明日の24日なのだが、奥さんは夜勤明けの私を気遣って1人で行けると言うが、両腕の脱力などを懸念して私が難色を示しているとMRI検査の予約もあるだろうし、早い方が良いと言い、それも一理あると思い、異変を感じたら直ぐに車を止めて様子を見るのを条件に、本日23日に同病院の整形外科を受診してきた。
本人の話を良く聞いて、細かく説明してくれる先生だったそうだ。
今日は取り敢えずレントゲンを撮って診てくれたそうで、年相応の首だと言われたそうだが、特に異常は無いとの事だ。
MRIは9月20日で、その結果異常が見つかったら手術になるとの事だ。
それはそれで大変な事になると言われたらしい。
でもレントゲンを見る限り、その可能性は低いとの事だ。
もしかしたら運動不足で肩の筋肉が落ちているのと鎖骨の位置が普通より下がっており神経が引っ張られて、痛みや痺れが出ている可能性があるとの事だそうだ。
多少腑に落ちない点もあるが、心臓や脳では無いとの事なので、ホッとしている。
あとはMRI検査で異常が無ければ、2人で計画的に運動をしようという事になった。
ここで運動をしっかりやらないと介護老人になってしまうし、運動を頑張れば狭心症があっても動ける老人になれると医者に言われたそうだ。
笑い話の様だが、これはマジな話だと思う。
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