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奥さん、補聴器デビューしました ― 2026/06/20 22:18
奥さんは耳鳴りがひどく、人の声が聞き取りづらいことに長いあいだ悩んでいた。
仕事中でも相手が小声で話すと、何度か聞き返してしまうことがあり、不便を感じていたそうだ。
そんなある日、狭心症で通っている総合病院に耳鼻科もあることから相談してみたところ、補聴器外来を受診することになった。
そこで補聴器の音をいろいろなパターンで試してみて、完全ではないものの、自分に合った音を見つけることができた。
仕事中でも相手が小声で話すと、何度か聞き返してしまうことがあり、不便を感じていたそうだ。
そんなある日、狭心症で通っている総合病院に耳鼻科もあることから相談してみたところ、補聴器外来を受診することになった。
そこで補聴器の音をいろいろなパターンで試してみて、完全ではないものの、自分に合った音を見つけることができた。
そしてこのたび、奥さんのお耳に新しい相棒が加わった。
補聴器はとても小さく、髪の毛に隠れてしまうため、装着していてもほとんど分からない。それでも毎日の手入れや管理は欠かせず、なかなか手間がかかるらしい。
そのせいか奥さんは、
「補聴器といい、部分入れ歯といい、私の相棒たちはみんなお手入れが大変なんだよね」
と苦笑い。
どうやら頼もしい相棒が増えるたびに、メンテナンスも増えていくようです(笑)
補聴器はとても小さく、髪の毛に隠れてしまうため、装着していてもほとんど分からない。それでも毎日の手入れや管理は欠かせず、なかなか手間がかかるらしい。
そのせいか奥さんは、
「補聴器といい、部分入れ歯といい、私の相棒たちはみんなお手入れが大変なんだよね」
と苦笑い。
どうやら頼もしい相棒が増えるたびに、メンテナンスも増えていくようです(笑)
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